昭和レトロな積み木


お店の玄関に入る前に2つ門扉があります。

1つ目は道路に面した門扉、それをくぐって細い通路の先に2つめの門扉があります。

その2つめの扉門の上には3つの「め」の文字があります。

これは子供たちが遊びながら文字を覚えるための積み木で、裏にはそれぞれの文字が頭につく物の絵が描かれています。

さて、こちらのそれぞれ3つの「め」には一体何が描かれていたでしょうか。

答えを見に『こっとう・雑貨密眼堂』にぜひ遊びに来てください。